19:00すぎのあの場所
ヴィラデストのスタッフはみんなわりと会社に近くに住んでいます。ので、生活圏はほぼ一緒。レンタルビデオ屋にいけば、誰かに会うし、朝コンビニで弁当を買おうとすると、また誰かにあう。でも、19:00すぎのあの場所ほど、高い確率で、しかも何人ものスタッフに遭遇するところはありません。
昨日も、駐車場にクルマを止めた途端、みたことのあるクルマが。「おお、彼らもきているのか・・・(彼らというのは、ご夫妻ともここで働いている訳です)」と思いつつ、店内に入ると、すぐに「gomaさーん!」とそのご夫妻。「あっ、お疲れさまです」などと、まるで社内にいるかのように、自然にご挨拶。そして、「100円引」とか「50円引き」とかのステキなシールのついた商品をたくさんカゴに入れていると今度は新婚のスタッフのI君。「しっ、しまった・・・・」とカゴを後ろでに隠しつつ、初対面の奥さまに「gomaです。よろしくっっ」とご挨拶。すると「ブログに仁王立ちって書いていただいたツマです。」「・・・・・・」。
その場をなんとか取り繕い、カップヌードルとポテトチップスをいくつもカゴに入れたところで、また若いスタッフを発見。「いや、これは夜食に子供が食べるから」と、聞かれてもいないのに心の中で言い訳しつつ、そっと姿を隠す私。はー、知人が多いスーパーって気疲れするったら・・・・・・。(goma)
この袋を愛用のみなさん、ヴィラデストのスタッフがウロウロしています。
